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LATEST│2017.04.26
遠藤水城

インディペンデント・キュレーター

2004年、九州大学比較社会文化研究学府博士後期課程満期退学。2004年art space tetra(福岡)、2005年Future Prospects Art Space(マニラ)、2007年遊戯室(水戸)などのアートスペースの設立に携わる。 2004〜2005年、日本財団APIフェローとしてフィリピンおよびインドネシアに滞在。2005年、若手キュレーターに贈られる国際賞「Lorenzo Bonaldi Art Prize」を受賞。Singapore Biennale 2006ネットワーキング・キュレーター。2007年、Asian Cultural Councilフェローとして米国に滞在。同年より2010年までARCUS Projectディレクターを務める。2009年、福岡アジア美術トリエンナーレ協力キュレーター。ヨコハマ国際映像祭2009キュレーター。2011年、「曽根裕展:Perfect Moment」(東京オペラシティアートギャラリー)ゲストキュレーター。現在、東山 アーティスツ・プレイスメント・サービスエグゼクティブ・ディレクター、国東半島アートプロジェクトレジデンス・ディレクター。

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