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LATEST│2017.04.07
山崎阿弥

声のアーティスト

松山市出身。声のアーティスト、映像・造形作家。声で空間の陰影を感得しパフォーマンスやインスタレーションによる拡張・変形を試みる。国際芸術センター青森やロイヤルメルボルン工科大学でのレジデンス制作・作品発表のほか生西康典、七里圭作品への出演、灰野敬二、飴屋法水、坂田明、外山明らとの共演、伊勢神宮での歌唱、ドローイングアンドマニュアルや中山晃子ら映像との共作など分野を亘り共創する。最近作は、2014年《静かな部屋、うたうまで》(トウキョーワンダーサイト本郷)がある。