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REPORT

全7回の研究メンバー対談を掲載していきます!

公開日|2016.01.15

本年度よりスタートしたTokyo Art Research Lab研究・開発プログラム「『幸せな現場づくり』のための研究会」では、4名のスペシャリストをお招きし、アートプロジェクトの働き方に関する研究活動を展開しています。 国内外の現場を経験してきたアート・コーディネーター、プランナー、コミュニティデザイナー、会計士で構成される研究メンバーは、「アートプロジェクトの現場」をどのように捉えているのでしょうか。当ウェブサイトでは、これから、研究会で取り上げてきたテーマを、メンバー間の対談という形でご紹介していきます。
*研究会メンバー
帆足亜紀さん(アート・コーディネーター/横浜トリエンナーレ組織委員会事務局プロジェクト・マネージャー)
菊池宏子さん(コミュニティデザイナー/アーティスト/米国・日本クリエィティブ・エコロジー代表)
若林朋子さん(プロジェクト・コーディネーター、プランナー)
山内真理さん(公認会計士・税理士/Arts and Law代表理事)

▲『幸せな現場づくり』のための研究会の様子