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LATEST│2019.02.04
五十嵐泰正

筑波大学大学院人文社会科学研究科准教授

都市社会学/地域社会学。学生時代から社会学的なフィールドワークを進めてきた上野や、地元の柏で、まちづくりに実践的に取り組むほか、原発事故後の福島県の農水産業をめぐるコミュニケーションにも関わる。主要著作に『原発事故と「食」』(中公新書、2018)、『常磐線中心主義』(共編著、河出書房新社、2015)、『みんなで決めた「安心」のかたち―ポスト 3.11 の「地産地消」をさがした柏の一年』(共著、亜紀書房、2012)ほか

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