tarl

LATEST│2019.06.19
村上愛佳

アーツカウンシル東京 プログラムオフィサー

1993年東京都生まれ、宮城県育ち。東京芸術大学美術学部・大学院卒業。東日本大震災後に被災地でのアートプロジェクトに参加し、美術に興味を抱く。宮城県石巻市の自由の女神像レプリカを扱った自由な女神プロジェクト(2015~)代表。また、Ache-Japan Community Art Project(2017・2018)の一員としてインドネシア・スマトラ島アチェ州でのアートプロジェクト運営を経験。2019年6月より現職。現在は、東京アートポイント計画事業「TERATOTERA」「Artist Collective Fuchu(ACF)」「東京で国境を越える beyond the invisible border」、人材育成事業「Tokyo Art Research Lab」および、東京都による芸術文化を活用した被災地支援事業「Art Support Tohoku-Tokyo」等を担当。

CATEGORY

中間支援、企画、運営
PROJECT