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LATEST│2020.07.08
木村和博

劇作家・編集者・ライター

フリーランスの編集者・ライター/劇作家・演出家/大学・大学院で演劇を専攻。修士論文のテーマは「認知症介護に演劇的な手法がどう有効か」。
劇作家・演出家としては、大学在学時代、演劇アウトリーチ企画の演出に複数関わり、福祉施設や児童施設で実施を重ねる。2016年、第7回せんがわ劇場演劇コンクールのファイナリストに選出され『げびた驢馬』を上演。2017年、第2回かながわかもめ演劇祭短編戯曲賞にて『ぞめく母』が最終候補作に選ばれる。2019年から平田オリザ氏が主宰する劇団青年団の演出部に所属。

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