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LATEST│2018.07.18
渡辺智穂

事編kotoami

1999年京都芸術短期大学卒業後、神戸CAPHOUSEにて椿昇氏のハノーヴァー万博のプロジェクト参加をきっかけにNPO法人C.A.P.芸術と計画会議(CAPHOUSE)のスタッフとして2000年~2008年3月、展覧会やコンサート、アーティストインレジデンスなどの運営、経理などを担当し、アートマネジメントの基礎を現場で学ぶ。
その後、神戸ビエンナーレ2009ボランティアコーディネート、大阪の文化にまつわる中間支援組織、芸術創造活動支援事業実行委員会(中之島4117)の事務局担当、京都HAPSにて経理補助。2013年に出産を経て、滋賀の社会福祉法人グローにてボーダレス・アートミュージアムNO-MAにて展覧会制作補助や文化庁、厚労省の補助事業の報告書制作を担当。2017年に第二子出産を経て東京へ移住。
あらゆる芸術文化活動において、なくてはならない事務作業を細々と続けている。

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マネジメント