現在位置

  1. ホーム
  2. /
  3. 資料室
  4. /
  5. ひののんフィクション2011ドキュメント

ひののんフィクション2011ドキュメント

「ひののんフィクション」は、東京の郊外都市「日野」を舞台に展開されるアートプロジェクトです。2011年度は、日野市の市民団体やNPO団体の活動の場として利用されていた旧蚕糸試験場であり、平成24年3月をもって「公園」になることが決まった仲田公園を、4組のアーティストがそれぞれ異なる視点から捉え、森が公園に“かわる”ことで生まれる様々な可能性、公園の新しい利用法を模索・提案しました。

※本書は、東京アートポイント計画「ひののんフィクション」(2010~2011年度)の一環として制作されました。

目次

からだあそびの痕跡 楠原竜也
long long picnic. 中山晴奈
ひののんフィクションを語る 渡邊博朗/長田謙一/山口祥平/島田真衣/佐伯直俊/藤浪里佳
森をつかう wah document
森をならす 荒神明香

クレジット

寄稿

渡邊博朗、長田謙一、山口祥平、島田真衣、佐伯直俊、藤浪里佳

デザイン

村田萌菜

制作

櫻井駿介

編集

千原凌也

制作協力

山本めぐみ、菊本有紀、島田真衣、山岸彩乃青木彬河合ゆり子水谷朋代

写真提供

蓮沼昌宏(P.1、P.3-5、P8-10、P11-19、P22-35、P38-45)、西村洋恵(p.2、P.11)、村田萌菜(P.6)、山本めぐみ(P.20)、櫻井駿介(P.21上左・下)、山岸彩乃(P.21上右)、井上博司(P.36-37)

印刷

株式会社帆風

メディア

制作年度

キーワード

関連資料

SHARE