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LATEST│2022.06.17
青木彬
Photo by comuramai

インディペンデント・キュレーター/一般社団法人藝と

1989年生まれ。東京都出身。首都大学東京インダストリアルアートコース卒業。
アートを「よりよく生きるための術」と捉え、アーティストや企業、自治体と協同して様々なアートプロジェクトを企画している。
これまでの主な活動に「ソーシャリー・エンゲイジド・アート展」(アーツ千代田3331、2017年)キュラトリアルアシスタント、「黄金町バザール2017 Double Façade 他者と出会うための複数の方法」(横浜市、2017年)アシスタントキュレーター、社会的擁護下にある子どもたちとアーティストを繋ぐ「dear Me」プロジェクト(AIT、2017年〜)企画制作、まちを学びの場に見立てる「ファンタジア!ファンタジア!─生き方がかたちになったまち─」ディレクターなど。主なキュレーションに「KAC Curatorial Research Program vol.01「逡巡のための風景」(京都芸術センター、2019年)、「鉄工島フェス」 (2017/2019,大田区)、「NEWTOWN『Precious Situation』」(2019,多摩ニュータウン)、「中島晴矢個展 麻布逍遥」(2017, SNOW Contemporary)などがある。『素が出るワークショップ』(学芸出版)編著。

CATEGORY

エデュケーション、キュレーション、ディレクション、企画、拠点運営