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LATEST│2021.07.07
櫻井駿介

アーツカウンシル東京 プログラムオフィサー

1990年生まれ。首都大学東京(現・東京都立大学)卒業。同大学院システムデザイン研究科修士課程修了後、東京藝術大学大学院博士課程修了。在学中より、各地の芸術祭や展覧会、アートプロジェクトにおいてアートインストーラーとして作品の展示施工および現場設計を担う。また、東京アートポイント計画「アートアクセスあだち 音まち千住の縁(2015-2020)」や、Tokyo Tokyo FESTIVAL 企画公募採択事業《まさゆめ(2019-2020)》ではアートマネージャーとしてプロジェクト運営に従事。2021年4月より現職。現在は、東京アートポイント計画事業「HAPPY TURN/神津島」「アートアクセスあだち 音まち千住の縁」「ACKT(アクト/アートセンタークニタチ)」「多摩の未来の地勢図:Cleaving Art Meeting」や、人材育成事業「Tokyo Art Research Lab(レクチャー)」を担当するほか、研究会群落会員、日本アートマネジメント学会関東部会委員などを務める。

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コーディネート、マネジメント、中間支援、制作、政策立案/制度設計、運営