手話を学び、ろう文化を伝える映像をつくるには? “ライブ感”を残したコンテンツ制作の舞台裏
執筆者 : 櫻井駿介
2022.01.21
こんにちは、東京アートポイント計画です。
毎日猛暑が続き、二重の意味で身を守るための「ステイホーム」をしている気がします。
さて、2020年4月7日に緊急事態宣言が発令されてから、4ヶ月と少し。この度東京アートポイント計画では、「この4ヶ月で、アートプロジェクトの現場で起きたこと」の一部をタイムラインでまとめてみました。
東京アートポイント計画は、「日常の営みに穏やかに寄り添い、まち・人・活動をつなぐアートプロジェクト」です。オフラインでの活動や大規模なイベントができない状況下でも、各プロジェクトでは知恵を絞り、そのときできる活動や次の動き出しへの準備を行っていました。
これまで行ってきた活動を、かたちを変えて行うプロジェクトあり、オンラインに移行するプロジェクトあり、新しい活動を立ちあげるプロジェクトあり。社会の出来事とともに、ご覧ください。
※タイムラインでは、東京アートポイント計画および、それと連動して実施されているTokyo Art Research Lab、Art Support Tohoku-Tokyoの事業について紹介しています。



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