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Artpoint Reports 2022→2023

一年を振り返りながら、ちょっと先の未来について語るレポートです。ウィズ・コロナにシフトしつつある社会の変化に応答した2022年度の取り組みを、ディレクターとプログラムオフィサーが語りました。
川村庸子、佐藤恵美、杉原環樹、遠藤ジョバンニ、北岡誠吾、原田光、株式会社歩プロセス、大内伸輔、岡野…

2023.03.25

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ファンタジア!ファンタジア!ー生き方がかたちになったまちーとは

『ファンタジア!ファンタジア!―生き方がかたちになったまち―』の取り組みを紹介するパンフレットです。
ファンタジア!ファンタジア!事務局、松岡未来

2023.02.18

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ACKT まちを舞台に編まれる芸術と文化

さまざまなプログラムや取り組みを伝える表面と、国立市やその周辺エリアのマップを掲載した裏面で構成された8つ折りのペーパーメディアです。
一般社団法人ACKT

2022.09.30

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Artpoint Reports 2021→2022

『Artpoint Reports 2021→2022』は、一年を振り返りながら、ちょっと先の未来について語るレポートです。
川村庸子、佐藤恵美、杉原環樹、高橋創一、北岡誠吾、坂本有理、岡野恵未子、森司、株式会社歩プロセス

2022.03.25

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あなたの暮らし、どんなカタチ?

自分たちの住むまちを、より魅力的で生きやすい「誰もが自由に表現できるまち」にしたい。 府中市を中心に、日々の生活に視点を向けた、身近なところにある「表現」を通して「だれもが表現できるまち」を目指すプロジェクト「Artist Collective Fuchu[ACF]」。アーティストのみならず、職種や年齢も多様なメンバーが集うACFが、これまでのあゆみを振り返りつつ、未来に向けた新たな取り組みを、さまざまな人たちと共に進めていく架け橋とするために本冊子を制作しました。
NPO法人アーティスト・コレクティヴ・フチュウ(ACF)、(株)アンテナ、ズアン課、鈴木アサコ、清田大介…

2021.05.31

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Artpoint Reports 2020→2021

『Artpoint Reports 2020→2021』は、一年を振り返りながら、ちょっと先の未来について語るレポートです。
川村庸子、佐藤恵美、杉原環樹、木村和博、北岡誠吾、中田一会、大内伸輔、岡野恵未子、森司、株式会社歩…

2021.03.25

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東京プロジェクトスタディ パンフレット

“東京で何かを「つくる」としたら”という投げかけのもと、ナビゲーターがチームをつくり、リサーチや実験を繰り返しながらそのプロジェクトの核をつくる試みです。約半年をかけて、複数のプロジェクト“スタディ”(勉強、調査、研究、試作)を展開します。本パンフレットでは、その歩みの様子や、ナビゲーターの声を紹介しています。
佐藤恵美、上地里佳、坂本有理、阿部航太、阿部龍一、NPO法人Art Bridge Institute

2020.03.31

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思考と技術と対話の学校 2017アニュアルレポート

アートプロジェクトを「紡ぐ力」と「動かす力」を身体化するためのスクールプログラム「言葉を紡ぐ」「体験を紡ぐ」「技術を深める」「アートプロジェクトの今を共有する」の内容をまとめた記録集です。
森司、坂本有理、阿比留ひろみ、猪股春香、坂田太郎、関川歩、野崎美樹、及位友美、橋本誠、一般社団法人…

2018.03.23

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復興カメラ 2018.3.11

岩手県釜石市と大槌町を中心に、日々刻々と変化するまちを写真に撮り続けてきた「復興カメラ」を紹介するリーフレットです。
川村庸子、木村敦子

2018.03.11

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思考と技術と対話の学校 2016 基礎プログラムアニュアルレポート

「思考と技術と対話の学校」の2016年度の取り組みをまとめたアニュアルレポートです。
森司、坂本有理、佐藤李青、嘉原妙、阿比留ひろみ、野崎美樹、及位友美、橋本誠、家入健生、川村庸子、和…

2017.03.23

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大島イイもの(2015)

時代を経て伝えられてきたものや、土地のくらしに根付いてきたものなど、伊豆大島でつくられた特産品や島にゆかりのある作品を集め、それらのつくり手のストーリーとともに紹介する冊子です。
NPO法人kichi 、トウオンデザイン

2016.02.28

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「つくる」でつながる新しいコミュニティ by TOKYO FABBERS

多彩な文化創造・発信地である渋谷および周辺エリアにおいて、デジタルファブリケーションを活用した、新しいものづくりのコミュニティ創出を目指すプロジェクト。本冊子では、TOKYO FABBERSがコミュニティづくりのために「これまでしてきたこと」、そして「今できること」「これからしていくこと」を紹介。
熊谷薫、宗像誠也、皆川めぐみ、増渕みづ紀、川井敏昌、篠原慶丞 、有限会社篠原紙工

2016.03.31

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そらあみ ―松島湾—

《そらあみ》は参加者と共に漁網を編み上げ空に掲げることで、網の目を通して土地の風景を捉え直す、アーティスト五十嵐靖晃によるアートプロジェクトです。「つながる湾プロジェクト」では、松島湾を囲む土地に記憶された物語を丁寧に紐解き、ひと夏をかけてその地で暮らす人々の手を借りて共に編み上げ、空に掲げてきました。本活動をまとめたリーフレットです。

2016.03.31

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海底タイムカプセル松島湾

宮城県松島湾を舞台とした「つながる湾プロジェクト」の一環で開催した「海底タイムカプセル松島湾」のリーフレットです

2016.03.31

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つながる湾プロジェクト リーフレット

「つながる湾プロジェクト」は、海からの視点で宮城県松島湾を再発見し、味わい、共有し、表現することを通して、現代では当たり前になっている「陸の視点」とは異なった見方で地域や人・時間のつながりを捉え直す試みです。本プロジェクトの概要をまとめたリーフレットです。

2016.03.31

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思考と技術と対話の学校 2015 基礎プログラムガイド

アートプロジェクトを動かす力を身につける「思考と技術と対話の学校」2年目(基礎プログラム1,2)の取り組みをまとめた、記録集をかねたプログラムガイドです。
森司、坂本有理、佐藤李青、嘉原妙、古屋梨奈、橋本誠、及位友美、阿比留ひろみ、坂田太郎、川村庸子、加…

2016.03.23

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大島イイもの(2014)

時代を経て伝えられてきたものや、土地のくらしに根付いてきたものなど、伊豆大島でつくられた特産品や島にゆかりのある作品を集め、それらのつくり手のストーリーとともに紹介する冊子です。
トウオンデザイン

2015.02.28

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akiten

「AKITEN」は、八王子市内の空きテナントなど空きスペースの活用によって、商店街や地域の価値、独自性を高めることを目的としたプロジェクトです。アート作品の展示をはじめ、産業、文化、歴史など地域の独自性を持ったコンテンツを空きテナントに持ち込み、アート、デザインの力でそれらの魅力を市内外に広めていきます。本書は、2014年度プロジェクト紹介のパンフレットです。
東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)、NPO法人AKITEN

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思考と技術と対話の学校 2014 基礎プログラム Annual Report

「アートプロジェクトを動かす力を身につける」ための基礎プログラム1年目の取り組みをまとめた記録集です。
森司、坂本有理、佐藤李青、橋本誠、及位友美、多田智美、永江大、和田真文、加藤賢策、内田あみか、山内…

2015.03.23

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Tokyo Art Research Lab 2013 パンフレット

Tokyo Art Research Lab 2013年度のパンフレットです。アートプロジェクトを担う全ての人のための「使える」ラボとして、講座、教本・ツール・ドキュメント、研究・開発の3つの枠組みで紹介しています。事業開始時のTokyo Art Research Lab 2010年度のシラバスに収録した港千尋氏の論考も再録しています。
森司、佐藤李青、坂本有理、福岡泰隆、株式会社アイワード

2012.06.01

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三宅島ポスタープロジェクト

「三宅島大学」のリサーチプロジェクトのなかでつくられた、70枚以上のポスターを収録。島に暮らす、宿のおかみさんや、漁師のお父さんなどを取材し、その姿と声を記録しました。
加藤文俊、森司、慶應義塾大学加藤文俊研究室、吉田武司、上地里佳、大内伸輔、長尾聡子、深澤匠

2014.03.31

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三宅島大学 平成25年度大学案内

「三宅島大学」は、三宅島全体を「大学」に見立て、様々な学びの場を提供する仕組みを作るプロジェクトです。本書は、年間カリキュラムや滞在アーティストを紹介したリーフレットです。

2013.04.30

ART SUPPORT TOHOKU-TOKYO PROJECT REPORT 2013

東京都による芸術文化を活用した被災地支援事業(Art Support-Tohoku-Tokyo)は「東京緊急対策 2011」の一環として、東京都と共催し、現地のアートNPO等の団体やコーディネーターと連携し、地域の多様な文化環境の復興を支援することを目指しています。被災地域のコミュニティを再建するため、様々な分野の人々との交流プロセスを重視したアートプログラムや、その実施を支える仕組みづくりを行っています。その2013年度の取り組みの記録です。
福岡泰隆

2014.08.31

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TOKYO ART RESEARCH LAB 2012

Tokyo Art Research Lab 2012年度のシラバスです。アートプロジェクトの実践へ向けた人材育成プログラムとして、アートの基礎知識から、アートプロジェクトの企画立案、管理運営、アートと人をつなげる方法、記録を残す方法まで11の講座を紹介しています。
小澤慶介、橋本誠、福岡泰隆 、株式会社アイワード

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としまアートステーション構想リーフレット2012

アートを生み出すささやかな営み「アートステーション」をまちなかに出現させながら、多様な人々による、地域資源を活用した主体的なアート活動の展開を目指したプロジェクト。プログラムの一覧や関わっているアーティストの紹介などが掲載されています。
トム・ヴィンセント、佐藤慎也、廣川淳哉、飯田将平、松葉直、としまアートステーション構想事務局

2012.07.25

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川俣正・東京インプログレス―隅田川からの眺め 3つの物見台オープン

「東京インプログレス」は ワークショップ、トーク、 共同制作などの活動を通じて 世界的なメトロポリス都市・東京を 再考するプロジェクトです。 平成22年[2010]にスタートし、 東京の水辺を定点観測する拠点として、 汐入タワー、佃テラス、豊洲ドームを完成させました。本書は、3つの建物を紹介するリーフレットです。

2013.03.31

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三宅島大学 平成24年度大学案内

「三宅島大学」は、三宅島全体を「大学」に見立て、様々な学びの場を提供する仕組みを作るプロジェクトです。本書は、「三宅島大学」の概要や年間のプロセスを紹介したリーフレットです。

2012.04.30

ART SUPPORT TOHOKU-TOKYO PROJECT REPORT 2012

東京都による芸術文化を活用した被災地支援事業(Art Support-Tohoku-Tokyo)は「東京緊急対策 2011」の一環として、東京都と共催し、現地のアートNPO等の団体やコーディネーターと連携し、地域の多様な文化環境の復興を支援することを目指しています。被災地域のコミュニティを再建するため、様々な分野の人々との交流プロセスを重視したアートプログラムや、その実施を支える仕組みづくりを行っています。その2012年度の取り組みの記録です。
福岡泰隆

2013.03.31

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三宅島大学 平成23年度大学案内

「三宅島大学」は、三宅島全体を「大学」に見立て、様々な学びの場を提供する仕組みを作るプロジェクトです。本書は、「三宅島大学」のコンセプトや学びのプロセス、地元からの応援メッセージ等を紹介したリーフレットです。
山城大督、吉岡理恵、森司、芦部玲奈、中西要介、川瀬一絵、株式会社ケーコム、三宅島大学

2011.09.30

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淺井裕介 植物になった白線@代々木公園

2010年に新しくなった代々木公園の原宿門前広場で行われた、アーティスト・淺井裕介によるワークショップを紹介したリーフレットです。
木奥恵三、橋本誠

2012.03.31

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