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LATEST│2018.07.17
大内 伸輔

アーツカウンシル東京 プログラムオフィサー

1980年生まれ。法政大学社会学部卒業後、茨城県取手市の〈取手アートプロジェクト〉のアートマネージャー養成プログラム「TAP塾」でインターンを2年。現在も現場スタッフとしてかかわる。2006年より東京芸術大学音楽環境創造科教育研究助手。受託研究「市民参加型アートポイント事業構築に向けた実施計画策定研究」を担当。2009年の「東京アートポイント計画」立ち上げ期より現職。現在は全体統括のほか、「500年のcommonを考えるプロジェクト「YATO」」、人材育成事業「Tokyo Art Research Lab」の「東京プロジェクトスタディ3」を担当。共著に『アートプロジェクトのつくりかた』(フィルムアート社、2015年)。

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中間支援、政策立案/制度設計、評価/検証