tarl

LATEST│2019.06.19
佐藤慎也
撮影:川瀬一絵

建築家、日本大学理工学部建築学科教授

ツアー型作品の制作協力や、まちなか演劇作品のドラマトゥルク、アートプロジェクトの構造設計など、建築にとどまらず、美術、演劇作品制作にも参加。『+1人/日』(2008、取手アートプロジェクト)、『個室都市 東京』ツアー制作協力(高山明演出、2009、フェスティバル/トーキョー)、『戯曲をもって町へ出よう。』コンセプト(中野成樹・長島確・矢内原美邦演出、2010)、「3331 Arts Chiyoda」改修設計(2010)、『アトレウス家シリーズ』(2010-)、「構造茶話会 プロジェクト構造論」コーディネーター(TARL、2012)、「としまアートステーション構想」策定メンバー(2011-17)、「長島確のつくりかた研究所」所長(2013-16)、『←(やじるし)』プロジェクト構造設計(長島確+やじるしのチーム、さいたまトリエンナーレ2016)、『みんなの楽屋』(あわい〜、2017、TURNフェス2)、『境界を越えて アジアシリーズのこれまでとこれから』会場構成・演出(2018、フェスティバル/トーキョー)、「八戸市新美術館」建設アドバイザー(西澤徹夫建築事務所・タカバンスタジオ設計系共同体設計、2021開館予定)など。

CATEGORY

コーディネート、ドラマトゥルギー、建築