ちいさな拠点のひらきかたを考える―藝とスタジオの歩み―
ファンファンの活動拠点「藝とスタジオ」をオープンするなかで、より多くの人に対してどのようにひらくことができるのかを考え、実践した取り組みを紹介する冊子です
2024.03.17
- PDF公開中
ファンファンの活動拠点「藝とスタジオ」をオープンするなかで、より多くの人に対してどのようにひらくことができるのかを考え、実践した取り組みを紹介する冊子です
2024.03.17
TARLウェブサイトのつかい方や楽しみ方、さらにはウェブサイトの制作・運用にまつわるコラムを紹介するコンセプトブック
2024.02.15
アーツカウンシル東京が実施する「手話」や「ろう文化」、「視覚身体言語」に関わる3つの事例を取り上げた冊子と映像シリーズ
2024.03.25
レクチャーパフォーマンス作品《家族に関する考察のトリロジー》に、どのように情報保障をつけることができるのかをアーティストと共に実験した記録
2024.03.21
「YATO」が大切にしていることやその活動イメージを思い描くために、YATOの活動で生まれたキャラクターや地域リサーチで学んだ年中行事などをまとめた絵本
2022.03.21
視覚身体言語と音声書記言語の特性によって変化するコミュニケーション表現や思考について、手話通訳という存在・役割に着目し、捉え直そうとする冊子
2021.07.30
アートプロジェクトを通じた若者たちのエンパワメントを目的とするプロジェクトにおいて、写真家Gottinghamとコラボレーションし「Betweens」について考えるツールとして制作された冊子
2018.05.25
「長島確のつくりかた研究所:だれかのみたゆめ」は、研究員の自治によるユニークかつ多彩な研究活動を通して、既存の方法論ではカバーしきれない「つくりかた」を発明・検証するプロジェクトです。今後のアートプロジェクトに多角的に貢献できる人材を育成することを目指します。 本書は、プロジェクトの三年間の記録や研究員の文章をまとめ、それぞれの研究員たちが〝つくりかた〟を考えるなかで直面した〝問い〟を集めました。
2016.03.22
美術や音楽の専門家やまちの大人たちが、こどもといっしょに「あそび」を生みだす創作教室「ぐるぐるミックス」のコンセプトをまとめた冊子
2014.03.25
「人間は演じている。職場で学校で道で家庭で、あらゆる場所であらゆる瞬間に」を前提として作品作りを行う劇作家・岸井大輔による3年間のプロジェクトの記録
2013.09.30
地域資源を活用した主体的なアート活動の展開を目指したプロジェクト『としまアートステーション構想』のコンセプトブック
2013.02.15
「住まい方・生き方」テーマにゲストと行ったディスカッションや、被災地やパリでのプロジェクトの構想スケッチなどを収録した「東京インプログレス」のプロポーザル
2011.09.30
「川俣正・東京インプログレス―隅田川からの眺め―」のためのプロポーザル
2010.06.04
子どもの遊び場である児童館をアーティストの作品制作のための作業場として活用するプログラムについて紹介・検証した冊子
2011.03.31