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LATEST│2019.06.17
坂本有理 校長

アーツカウンシル東京 プログラムオフィサー/「思考と技術と対話の学校」校長

Pratt Institute, Arts and Cultural Management Program 修士課程修了。越後妻有アートトリエンナーレ、東京国際芸術祭、取手アートプロジェクトでのボランティア/インターンを経て、2008年よりAsian Contemporary Art Week事務局のプログラムコーディネーターとしてAsia Society (New York) に勤務。2010年より現職。Tokyo Art Research Lab「思考と技術と対話の学校」校長、「東京アートポイント計画」チーフとして、アートプロジェクトの企画運営や、担い手の人材育成に携わる。

共著に『これからの文化を「10年単位」で語るために-東京アートポイント計画2009-2018―』(アーツカウンシル東京、2019年)、『アートプロジェクトを紡ぐ』(アーツカウンシル東京、2019年)、『アートプロジェクトの現場で使える27の技術』(アーツカウンシル東京、2017年)、『アートプロジェクトのつくりかた』(フィルムアート社、2015年)。

CATEGORY

コーディネート、マネジメント、中間支援、政策立案/制度設計、運営
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