ファンファン倶楽部 「やってみる時間」をやってみるための本
「安心して楽しく“もやもや”しよう」を合言葉に、気になること、やってみたいことをメンバーが持ちより、実験的なワークショップやディスカッションを行う企画「ファンファン倶楽部」の成果物
2022.03.23
- PDF公開中
文化事業の企画や運営、記録などに関する資料を公開しています。書籍、広報物、ウェブサイト、映像などがあります。一部の資料は取り寄せることもできます。
「安心して楽しく“もやもや”しよう」を合言葉に、気になること、やってみたいことをメンバーが持ちより、実験的なワークショップやディスカッションを行う企画「ファンファン倶楽部」の成果物
2022.03.23
プロジェクトを実践する中でファンファンが感じた、アートに近接する、まちづくり、福祉、ケア、教育などとのあいだのモヤモヤについて言葉につづった冊子
2022.03.23
ウェブ制作にあたっていちいち立ち現れる「モヤッとする疑問」と向き合い、折り合いをつけるためのモノサシを収集・公開
2022.03.31
「Memorial Rebirth 千住」が歩んだ約10年を、絵物語、事業にかかわってきた人の声、そして多様な評価分析の手法でひもとく冊子
2022.03.17
社会の変化に応答した2021年度の取り組みを振り返りながら、ちょっと先の未来について語るレポート
2022.03.25
オンライン参加型企画とまちの風景を編集した音楽映像作品
2022.03.12
『HAPPY TURN/神津島』が2021年度に実施した「アーティスト・プログラム」の記録映像
2022.03.05
「19個の質問」と回答をもとにしたコンサートを記録する映像作品
2022.02.12
多文化社会のありようを多角的に体感する多国籍美術展「わたしたちはみえている –日本に暮らす海外ルーツの人びと–」の記録映像
2022.01.31
「相手から見たときの指文字(読み取り用)」と「自分から見たときの指文字」の一覧表
2021.12.17
「共在する身体と思考を巡って 東京で他者と出会うためにで行われた議論やワークショップの様子、取り組みながら考えたことを、ナビゲーターや参加者自身が綴ったアーカイブブック
2021.07.30
ドイツの芸術祭「ミュンスター彫刻プロジェクト」を考えることから始まったスタディの取り組みをまとめた冊子
2021.07.30
「Cross Way Tokyo ー自己変容を通して、背景の異なる他者と関わる」のプロセスをまとめたドキュメントブック
2021.07.12
数字や曜日、職業などの身近なテーマから、手話の成り立ちや会話の基礎を学ぶ映像プログラム
2021.07.28
視覚身体言語と音声書記言語の特性によって変化するコミュニケーション表現や思考について、手話通訳という存在・役割に着目し、捉え直そうとする冊子
2021.07.30
「Artist Collective Fuchu[ACF]」がこれまでを振り返り、未来に向けた新たな取り組みをさまざまな人たちと共に進めていくために制作した冊子
2021.05.31
変わりゆく震災後の東北のいまと、表現の生態系を定点観測するジャーナル
2021.03.11
Art Support Tohoku-Tokyoを担当してきたプログラムオフィサーが、この10年の経験を、11の出来事から振り返る冊子
2021.03.11
『松島湾のハゼ図鑑』、『松島湾の牡蠣図鑑』、『松島湾の船図鑑』、『松島湾の遺跡図鑑』の4冊をまとめて、加筆した大図鑑
2021.03.31
岩手県釜石市にある「かまいしこども園」の活動紹介と、こどもたちへの遊びのきっかけを盛り込んだフリーペーパー
2021.01.06
「船」をつかった演奏実験をまとめた2020年の記録
2021.03.26
1010人の演奏者たちが集うはずだった場所の風景を組み合わせて作曲・編集した音楽作品
2021.03.12
TERATOTERA(テラトテラ)10年間の取り組みを、企画の中心を担うボランティアスタッフが中心となりまとめたドキュメント
2021.03.11
アーカイブに関するノウハウや活用方法における基礎知識の紹介や、アーカイブ構築を継続してきたゲストを招いたクロストークの映像
2021.01.29
「千住のまち」をテーマに制作した曲を辿るイベントの記録
2020.12.12
震災後に生まれた知恵や技術などが「声」となって交差するオンラインのラジオプログラム
2020.06.27
岩手県釜石市にある「かまいしこども園」の活動紹介と、こどもたちへの遊びのきっかけを盛り込んだフリーペーパー
2020.10.01
福島県いわき市にある県営復興団地で行っている「ラジオ下神白 あのときあのまちの音楽からいまここへ」の「報」告会でありながら、演「奏」会でもある、オンラインでの集い
2020.11.02
独自の切り口でさまざまな実践に取り組むゲストをオンラインに招き、3回にわたって議論を交わした対話シリーズ
2020.11.10
TERATOTERA(テラトテラ)が2020年に開催したオンライン企画のアーカイブ映像
2020.10.15