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NEWS│2018.08.15

「東京プロジェクトスタディ」説明会を開催しました!

「思考と技術と対話の学校」校長、5組のナビゲーター、スタディマネージャーが、スタディの特徴や参加者とともに取り組みたいことについて語りました。

Tokyo Art Research Lab「思考と技術と対話の学校」では、今年度の新設プログラムとして「東京プロジェクトスタディ」を開講します。
今回は、8月4日(土)、アーツ千代田3331 アーツカウンシル東京ROOM302にて開催した説明会の様子をお届けします。

「東京プロジェクトスタディ」は、ナビゲーターと参加者がチームを組み、“東京で何かを「つくる」としたら”という投げかけのもと、アートプロジェクトを巡る“スタディ”(勉強、調査、研究、試作)に取り組むプログラムです。
説明会では、「思考と技術と対話の学校」校長の森司、ナビゲーターとスタディマネージャーから、いま、なぜこのテーマに取り組むのか、どのように実践していくのか、それぞれのスタディの内容や特徴についてお話しました。

各スタディ説明パートの記録映像も公開していますので、参加を迷われている方や説明会に参加できなかった方、ぜひご覧ください!

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